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教育・研修
厳しい時代を勝ち残るために最も重要な経営資源「人」
清水寛子
KAIZEN吉田スクール 副校長
2001年 千葉大学卒業。日本の大手派遣会社で5年間営業とスタッフフォローをする傍ら、ビジネスマナー教育にも携わる。人材育成とサポートを学ぶ一環として、2005年産業カウンセラー資格取得。2006年から当校設立立ち上げメンバーとして、教育カリキュラム、教員育成を担当。現在は日本を拠点に両国を行き来し、日本から企業の生の声を発信しつつ、教育の向上を目指す。
この学校で学べることは 人生に役立つことで ありたい

ここでは日本語・社会人教育を中心に日本企業で働くために必要なことを基本授業としていますが、それらは働くためのツールだと考えます。ツールを使い、何を実現したいのか、どんな自分になりたいのか、社会で何に貢献できる人になりたいのか、最終的にはそれらの問いに向き合い、人生の目的を見つけてほしいと願っています。この学校に関わる一人でも多くの人が、目的を持って常に明るく歩んでいけるよう、私たちの使命を果たしていきたいです。

Bui Thanh Yen
KAIZEN吉田スクール技術者クラス主任
2017年からエスハイ社に入社し、技術者クラスで教師として活躍し始めました。 2019 年に管理部のメンバーとしてESUHAI技術者プログラムを担当してきました。
生徒たちには、夢を持って生き、いつも幸せで、どこにいてもプロフェッショナルなスタイルで仕事をしてもらいたいです。

日本語は日本で仕事や生活をするとき欠かせないものです。プロの働き方を身につけて、高度な技術を学ぶだけでなく、生徒たちは自分の能力を発揮して、日本の特徴的な文化を体験する機会を得ることができます。一人一人の生徒たちが日本とベトナムの発展に貢献します。彼らのキャリアデザインをサポートできることをとても嬉しく思います。

カイゼン吉田スクールの教師
社会を安定させ発展、繁栄させる為に最も大切な要素である「教育」と「仕事」 に関連する事業を行う