Esuhai-Kaizen吉田スクールの代表がヴィンソン老人ホームの担当者にプレゼントをさしあげます
Kaizen吉田スクールの学生たちはポリオにかかった入居者の方に訪問しました
散歩付き添いと頭マッサージ
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Kaizen吉田スクールの学生たちはポリオにかかった入居者の方のお食事の手伝いをしました
Esuhai スタッフ・Kaizen吉田スクールの学生は心をこめて「おばあちゃん大好き」という歌を歌いました。
各テープルを回って、お年玉を渡しました
食事の後、片づけ、食器洗いをしました
楽しそうな入居者の方たちとEsuhaiーKYS学生
ヴィンソン老人ホームを訪問するのはEsuhai-Kaizen吉田スクールの2013年のはじめての社会活動でした。Esuhai-Kaizen吉田スクールは社会活動を通して不幸な人々にたくさんのご親切とご支援を与えると期待しております。
老人ホームの訪問後、Esuhaiスタッフが書いた感想文をご紹介します。

私がEsuhaiとKYSの社会活動を通してヴィンソン老人ホームを訪問して、多くの入居者と話し合う機会がありました。短い期間でしたが、たくさんの感情が残っていて、つくづく感じたこともありました。それは高齢者にとってお金は最も大事なことではなく、一番要るのはそばにいつも親戚がいるということです。お金より子供たちの訪問やお世話が一段と良いです。家に離れて暮らしている人々は全く母親と祖母のその気持ちを感じずに、遠いところに行って、そしてもっと遠いところに行くものの、顧みるともう遅いでした。だから、私はみなさんに親孝行の役割を果たして、親をもっと大事にしてくださいというメッセージを送りたいです。ヴィンソン老人ホームと別れ際に、“See you again next time”と言われて、ビックリしました。「また来るよ」と約束しました。みんな、お元気で!!
ファム・ソン・トゥン